30日 無金利

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30日無利息で安心のキャッシング

オペレーター

「30日無金利をやっているキャッシングはこちら!」をご覧いただきありがとうございます。

 

文字通り借りてから30日間はまったく利息がかからないので、借りた金額だけを返せばOKのキャッシングサービス。

 

こちらでは、インターネットから申し込めて手続きを完結できるキャッシングサービスだけをランキングしました。

 

3社の中では、新生銀行カードローン レイクだけが180日の無利息サービスもあるのでお好み合わせて選べます。困った時に助かるキャッシングを上手にご活用ください。

 

30日無金利キャッシング比較

カードレス+時間のない
即日融資も可能!最短1時間でのスピード融資!
自動契約機は9:00〜22:00まで対応!※一部21時もあります。
土日祝日も借入可能!
30日間無金利サービス提供のプロミス。サービスの開始が「契約日〜」ではなく「出金日の翌日〜」なので、少しでも余裕を持った返済がしたい方にはおすすめです。「WEB完結」ならカードレスでやり取りもでき、郵送物が自宅に届いたりする心配もありません。

 

月々の最低返済金額が低いのも魅力で、例えば借入2万円なら1000円、3or5万円なら2000円と、他社と比較してもかなり低額。イレギュラーな出費が多く、月の返済額が安定しない方でも安心して返済ができます。

実質年率 4.5%〜17.8%
限度額 1〜500万
締切時間 平日14時まで(※)

プロミス

プロミスレディースキャッシング

※瞬フリサービスの利用や、プロミス自動契約機(三井住友銀行のローン契約機も可)なら平日14時過ぎても土日でも借入可能です。
※30日間無利息を利用する際はメールアドレス登録とweb明細利用の登録が必要です。

即日融資も可能!
平日14時までならOK!
ネットでカンタン3秒診断!
アコムもついに30日間無利息サービスを開始。ただし契約日の翌日からになるので(借入日からではありません)、契約したら早めに借りないと30日の恩恵を受ける日数が少なくなります。
実質年率 3.0%〜18.0%
限度額 1〜800万
締切時間 平日14時まで

アコム

300x250 夏菜さん 静止
即日融資も可能!
10秒簡易審査!
低金利で借りられる!
貸付利率が下がり低金利になったモビット。もちろん即日融資(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)も可能です。無金利サービスはありませんが利息を安く借りることも可能なのでオススメ。三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に口座があれば電話・郵送なしのWEB完結申し込みもできます。
実質年率 3.0%〜18.0%
限度額 1〜800万
締切時間 平日14時50分まで

モビット

以前より無金利サービスを提供している新生銀行カードローン レイク。新規の方は「30日間無利息もしくは5万円まで180日間無利息」からお選びいただけます!新生銀行カードローン レイクは信頼度も高く、豊富な無金利サービスが魅力的なキャッシングです。イメージキャラクターも上地雄輔さんと朝比奈彩さんにバトンタッチ!

 

実質年率 4.5〜18.0%
限度額 1〜500万
締切時間 平日14時まで

新生銀行カードローン レイク


無金利期間の条件に注意!

30日間利息がかからない、というとたいていの人は「借りてから30日間は大丈夫だよな・・・」と思ってしまいがちです。

 

ところがここに注意!期間の適用される範囲は実際にお金を借りてから、ではなく契約を結んでから30日となっているはずです。

 

つまり、カードだけ作ってすぐには融資を受けなかった、という場合でもすでに無金利期間は適用されているのです。これを理解しておかないと実際に借りたときにもう有効期限は過ぎていた、という事態に。

 

ただ、プロミスだけは例外!

実はプロミスだけ、実際に借り入れをした日の翌日からのカウントになるので有利。レイク、アコム等他社の無利息は「契約」の翌日から計算開始のため借入をしなくても無利息期間になってしまいます。

プロミス無利息比較イメージ

 

こういう部分は各サービスの公式ページの内容をしっかり読んでいれば理解できるのですが、大々的な広告などには記載されていないか、載っていても小さな文字で非常にわかりにくくなっているので注意が必要です。

 

あと、会社が提供している独自のポイント会員サービスへの加入が条件になっているようなところもあるので、こうした内容は事前にしっかりと確認しておきましょう。

 

プロミス

 

インターネットなら借りたい時にすぐ融資を受けることも可能

できることなら借金はしないに越したことはないですが、毎日生きていたらいろんなことがあるのが人生ですよね。

 

たとえば急な入院でお金がない、結婚式の祝儀、葬式の香典、授業料の納付・・・事業をされている方でしたら絶対に遅らせることができない支払いなど。

 

背に腹は変えられない状況はたくさんあります。事実、キャッシングのお陰で九死に一生を得た、という方は数多くいらっしゃいます。

 

さらに今は、すべて銀行のグループに入っている所がほとんどで、もはやキャッシングと銀行ローン、クレジットカードのローンなどの垣根が曖昧になっています。

 

昔みたいに機嫌までに返せなかったら怖い人が・・・なんて皆無です。むしろ計画的に利用すればこれほど便利なものはありません。

 

親類や友人に借金すると、ただのお金のやりとりで終わらないんですよね。やっぱり後腐れがのこり、関係がギクシャクすることもあると思います。

 

このページで紹介している30日無金利サービスなど、借りて計画的に返せば本当に利息がかからないことになるので、ぜひ賢く活用してピンチを乗り切ってもらえればと思います。

お金の修羅場エピソード

男性1

大学2年生の時の話です。私は県外の大学に通っていたので、一人暮らしをしていました。

 

そのため、大学の学費は、私の通帳に1回入れてもらい、それを私が最寄の銀行で振り込むという形をとっていました。

 

そして、大学生活にもなれた大学2年の後期が始まる少し前に、事件が起きたのです。

 

学費の支払いの期日まで残り3日と迫った日に、財布をなくしてしまったのです。私は、キャッシュカードのみを持って財布に入れていました。通帳と印鑑は実家に置いてあります。

 

顔面蒼白とはこのこと。50万以上のお金を、あと3日以内に支払わなければならないのに!

 

1日目はひたすら探しました。鞄の中、家の中、大学の講義室、サークルの部屋、バイト先・・・。見つかりません。その日の夜は、眠れませんでした。どうしよう、こんなこと、親にいえない。

 

2日目も捜索です。いったいどこでなくしてしまったのか。もしかして盗まれたとか?いっそのこと、鞄ごとひったくられたことにしようか。いや、それは私の良心が許さない。

 

そして、その日の夜に観念して親に電話しました。めちゃくちゃ怒られました。しかも、もう郵送でも間に合わない。3日目、母が仕事を休んで、通帳と印鑑を届けてくれました。グーで頭を殴られました。小学生以来。

 

私のお金にまつわる修羅場の話です。ちなみに数日後、財布はソファの裏に落ちているのを発見しました。

男性2

私は若い頃から車が大好きで免許を取る前から車雑誌を買いあさったり、写真を撮ったりするほどでした。

 

そんな具合ですから20代前半など、2年もたたないうちに車を買い替えるなどお金のことは度外視して車にお金をつぎ込んでいました。

 

ほとんどローンを組んでお金を払っていたのですが、30代のはじめころまで毎月5万円くらい払っていました。

 

生活も苦しくて食費や衣類などかなり削らなければならずとても苦労しました。30代なかばに結婚して家もローンで買ったのですがその頃には車への執着もなくなったかのように思えたのですが、40代になってまた病気が出てきてしまいました。

 

ある日新聞の広告を見ていて新型の車が目に留まってしまいました。まるで運命の出会いかのようにビビッと来てしまったのです。

 

それはドイツの高級車でこれまでに乗ってきた国産車とは値段が雲泥の差でした。それからはその車のことが頭から離れず、気がついたらローンの計算をしていました。

 

もちろん家内は大反対だったのですが何とか拝み倒してついに買ってしまいました。本来なら家のローンで手一杯のところだったのですが、実家などから頭金を借りたり定期預金を解約したりと月々の支払をなんとか低く抑えるようにしました。

 

とはいえその支出はかなり苦しくとても大変です。たまにはなんで買ってしまったのかと自問自答することもありますが、こればかりはしょうがないです。

男性3

今は結婚もしていてそんなこともありませんが、結婚をしていないときには結構キャバクラに通っていました。

 

友人でも好きな人がいたので、付き合いもあって行っていたのですが、そんなに安いところではなく、すぐにお金がなくなってしまいました。

 

安いところに行っていればそこまで金欠ということにはならなかったのですが、高いところに行ってしまったがためにお金に困ってしまったのです。

 

まだ実家にいたので、その辺は救われました。仕事もきちんとしていて、それなりに稼いでいたのに給料のほとんどを使い果たしてしまい、親に少し貸してくれるように頼んだこともあります。

 

自分が行っていたキャバクラの料金は一度行くとだいたい3万円位は最低とられます。時間もそこそこ長かったですし、ショーも見れてとっても楽しめますが、今考えてみれば高いと思います。

 

一度行くと3万円ですが、その後にお店の女の子とのみに行ったりすればもっとお金がかかってしまいます。

 

一緒にどこかに行くのが楽しかったので、必ずといっていいほど飲みにいっていました。お金がなくなると、お店にはいかずにおとなしくしているのですが、お昼も食べることができない日々が続いたこともあります。

 

お金に関しては、使うのもいいのですが、計画的に使わなければ、破滅の道をたどってしまう可能性があります。今考えれば、他でお金を借りなくてよかったと思っています。